
2009年09月26日 トピックス
※終了しました。
9月30日(水)に開催されるペルットゥ・ハーパネン プレゼンテーション&コンサートの開催に合わせ、作曲家・ピアニストである一柳慧氏をお迎えし、「EXPERIMENTAL SOUND, ART & PERFORMANCE FESTIVAL」を実施する意義について、『ひらかれた現代の音楽の場』をテーマに講演会を行います。
またハーパネン氏来日を受け、フィンランド大使館報道・文化担当参事官のセッポ・キマネン氏をお招きし、フィンランドの社会基盤における芸術文化の取り組みや音楽環境についてお話しいただきます。
日時:2009年9月30日(水) 19:00開演 (18:30開場)
会場:トーキョーワンダーサイト本郷
入場料:無料
申込み:お名前、連絡先、申込人数、申込希望イベントを明記のうえ、TWS本郷へFAX(03-5689-7501)もしくはE-mail: performingart09@tokyo-ws.org にて、お申し込みください。
■プログラム:
[ 第一部 ]
ペルットゥ・ハーパネン プレゼンテーション&コンサート
曲目:ペルットゥ・ハーパネン 「Aria for Alto Saxophone」
演奏:大石将紀 (アルトサックス)
[ 第二部 ]
基調講演
◆「ひらかれた現代の音楽の場」(仮題)
講演:一柳慧 (作曲家、ピアニスト)
◆ 「フィンランドの音楽環境」(仮題)
講演:セッポ・キマネン (チェリスト、フィンランド大使館報道・文化担当参事官)
※プログラムの内容を変更する場合がございます。予めご了承ください。
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