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TWS-Emergingは、トーキョーワンダーウォール(TWW)の入選者100名の中から希望者を募り、審査を経た後、TWS本郷にて個展を行う企画です。
本年度は、年間を通して19名の若手アーティストの展示を行います。
本年度第1回目のTWS-Emergingとなる今回は、福島沙由美による「鏡游掬~きょうりさらい~」、坂本紀恵による「明滅する都市と、それをのみ込む大なまず」、諏訪奈都美「anima」の3つの個展を開催いたします。
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TWS-Emergingは、トーキョーワンダーウォール(TWW)の入選者100名の中から希望者を募り、審査を経た後、TWS本郷にて個展を行う企画です。
本年度は、年間を通して19名の若手アーティストの展示を行います。
本年度第2回目のTWS-Emergingとなる今回は、村上滋郎による「オコタがタワーでキャンピング」、松本菜々による「roots of one」、小林達也の「立って 歩く」の3つの個展を開催いたします。
展覧会初日の関連イベントでは、東京国立近代美術館の保坂健二朗氏をお招きし作家とトークを行い、作家はそれぞれの展覧会場にて自身の制作過程やコンセプトなどを話します。
是非ご高覧ください。
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トーキョーワンダーサイト本郷(TWS)では2001年の開館当初より若手アーティストの支援育成を目的とする「TWS-Emerging」シリーズを行ってきました。2006年からはアーティストだけでなく、企画者(キュレーター)を志し活動している方々に対する支援育成を目的として、若手企画者による展覧会企画の募集・展覧会の開催を実施しています。
このたび、2009年度の公募開始にあたり、本公募プログラムについての説明会を開催いたします。
チラシダウンロード(PDF)
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トーキョー・ポートフォリオ・レヴューは、G/P gallery とオランダの写真誌『Foam magazine』と共同で行う、新たな写真の才能発掘のためのレヴューイベントです。
2回目となる今回も、ギャラリスト、出版社、評論家等10数名のレヴュー・チームが、レコメンダー(レヴュアーが兼ねる場合もある)が推薦するフォトアーティスト約20名を、2日間に渡り公開レヴューを行います。
また参加アーティストのポートフォリオは、『Foam magazine』が年1回発行する「Talent」号の選考対象となります。当日は一般の方々もレヴューをご観覧いただけます。
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トーキョーワンダーサイト本郷では「Oコレクションによる空想美術館企画 SECRET PHANTOM Ⅱ」を開催いたします。岡田聡氏のコレクションにより構成される展覧会「Oコレクションによる空想美術館」は、これまでまとまって見る機会の少なかった若手作家の作品を恒常的に紹介する場として2007年より継続して開催してきたもので、本展はその特別企画になります。
10組の写真家による写真/映像作品を展示する本展は、2007年に岡田氏の主宰するMAGIC ROOM?にて行われた「SECRETPHANTOM」展に続く展覧会にもなっています。写真家達による"Secret Phantom"を探す試みをぜひご覧ください。
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■関連イベント: 終了しました
3月21日(土)16:00- オープニングレセプション(3企画合同)
3月22日(日)13:30-15:00 アーティストトーク
Emerging Artist Support Program 2008 展覧会企画公募
展覧会の企画を公募し、TWSの支援のもと入選企画の展覧会を実現するプログラム。
キュレーターを志し、活動を行っている人への支援・育成を目的として2006年にスタートして以来、新しい発想とエネルギーに満ちた企画を毎年春に広く募集しています。入選した企画は、TWSのサポートを受けながら企画者自身によってTWS本郷で実施されます。
本年度は、片岡真実氏(森美術館シニア・キュレーター)、小崎哲哉氏(ARTiT編集長)、家村佳代子(TWS事業課長)の3名が審査員を務めました。2008年4月~6月に企画の募集を行い、選考の結果、亀井佑子、光興(牛嶋みさを、中島海)、宮川ひかるによる3企画が選出されました。
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■関連イベント: ※終了しました
3月21日(土)16:00- オープニングレセプション(3企画合同)
■シンポジウム: ※終了しました
4月4日(土)15:00- 美術犬(I.N.U.)」 第二回企画「絵画」
http://bijutsuken.cocolog-nifty.com/blog/
■パフォーマンス+トーク: ※終了しました
・4月11日(土)15:00- 二段ベッド vol.1
出演:いしいしんじ(作家)× Quzmo(クズモ/お絵描きユニット)
ナビゲーター:住吉智恵(アートエディター&ライター)
・4月12日(日)15:00- 二段ベッド vol.2
出演:パルコキノシタ(アーティスト)、牛嶋みさを(フォトグラファー)、
ラ・サプリメント・ビバ(ボードビリアン)、田中洋平+中島海(アーティスト)
・4月19日(日)15:00- 二段ベッド vol.3
出演:鉄割アルバトロスケット(パフォーマンスグループ)
× onnacodomo(映像ユニット)
ナビゲーター:牛嶋みさを(フォトグラファー)
※各イベントは、展覧会の会場内で行います為、混雑の状況や、映像の上映による暗転等で展示作品が見えにくい場合がございます。あらかじめご了承下さいます様お願いいたします。
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■関連イベント: 終了しました
3月21日(土)16:00- オープニングレセプション(3企画合同)
17:00- ギャラリートーク
3月22日(日)15:30-17:00 ジョルジュ・レイ シンポジウム
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■関連展示: ※終了しました。
TWS渋谷併設のトーキョーワンダーサイト アートカフェkurageにおいて、1月15日(木)~1月28日(水)に野田和宏、真坂亮平、増子博子の作品を展示いたします。
くわしくは、TWS渋谷ページ内「トーキョーワンダーサイト アートカフェkurage」ページをご覧ください。
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2007年度、TWS青山:クリエーター・イン・レジデンスではパリ市との提携により、デジタルアートで活躍するアーティストの支援育成を目的とし、またパリ市における国際的なプロジェクトの発展と促進のため、派遣するデジタルアートクリエーターを一般公募し、審査の結果、2007年9月3日~11月29日の期間、フランス パリ市にアーティスト 永島京子氏を派遣しました。今後海外のレジデンスに是非滞在してみたい、あるいは海外でアーティストが活躍していくためには何が必要なのか知りたいという方へ向けて、永島京子氏による帰国報告会をパリで撮影した画像を交えてのプレゼンテーション形式で開催いたします。また、二国間交流事業の提携機関であるCulturesfrance、パリのデジタルアートセンターLe Cube、また協力機関のレジデンス施設Cité Internationale des Artsの説明も行います。
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Emerging Artist Support Program Music は、トーキョーワンダーサイトが2004年度から実施している若く才能豊かな音楽家を発掘・育成するプログラムです。
多くの若手芸術家に、世界に開かれた芸術文化の創造と発信の場を設け、国際的に活躍する様々な分野の芸術家が集い、対話するプログラムとして、国内外に向けて広くジャンルを超えた新しい実験的な企画を公募しました。
選考の結果、様々なジャンルとサウンドとのコラボレーションの企画が入選となり、即興演奏、マルチメディア・パフォーマンス、現代音楽など新しい実験的な空間の場として、挑戦的な新しい企画を5日間かけて毎日開催し、東京から世界に向けて発信します。
■各演奏・パフォーマンスの様子(動画) ↓
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Haptic - 触覚
手は人間を教え導き、空間と時間の中に遍在させるのである
アンリ・フォシヨン 『かたちの生命』
「作品にはお手を触れないでください」――掲示が警告する。そもそもなぜ人は作品にさわろうとするのだろうか? 作品にじかに触れるのは、ある簡単なことを理解するためである。視覚情報はときに作品の履歴を伝えることができない。作品の歴史に自らの手の痕跡を加えることができない。
「触れることは信じること(百触は一見にしかず)」――これこそがイメージを、素材の段階、彫刻としての形態、すなわち人間工学的経験へと回帰させるものだ。制作過程がそうした触覚的(haptic)な体験で満たされているとき、作品に残る作者の手のエネルギーは、見る者の手を絶えずいざなうかのようである。思わず触れたいと感じさせる作品は、通例また、触れることについての思索をも促す。これが彫刻や平面上の再現的な絵画を十全に理解するための前提となる。
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本年度第6回目のTWS-Emergingとなる今回は、永島千裕による「The Stranger」、伊藤雅恵による「MIXING IN」、西村加奈子による「妖精/眠る場所」の3つの個展を開催いたします。
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本年度第5回目のTWS-Emergingとなる今回は、日置智也による「Internal Flower -continuity solids-」、石井弘和による「超人、降臨。」、笹田晋平「法華経フォン・ド・ボー」の3つの個展を開催いたします。 本年度第5回目のTWS-Emergingとなる今回は、日置智也による「Internal Flower -continuity solids-」、石井弘和による「超人、降臨。」、笹田晋平「法華経フォン・ド・ボー」の3つの個展を開催いたします。
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■関連企画: ※終了しました。
9月27日(土) 17:00~19:00 オープニングレセプション
今年度最後の展示となる第6室では、「赤羽史亮・小西紀行の部屋-new new painting」を開催いたします。近年共に絵画による表現でその活躍が評価される、赤羽史亮・小西紀行という2人の若手アーティストを紹介します。
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本年度第4回目のTWS-Emergingとなる今回は、吉田真由子による「鬼し」、江幡京子による「ジャムの瓶詰め小屋」、渋谷奈緒「passage」の3つの個展を開催いたします。
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本年度第3回目のTWS-Emergingとなる今回は、塩川直子による「永遠の昔日」、青山裕企による「ソラリーマン・オリンピック 東京 2008」の3つの個展を開催いたします。
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■オープニングレセプション:
6月7日(土)
このたびトーキョーワンダーサイト本郷では「Oコレクションによる空想美術館-magical museum tour」を開催いたします。
昨年度より引き続き開催する本展覧会は、岡田聡氏のコレクションにより構成され、美術館の常設展のように東京で恒常的に現代日本の若手アーティストの作品を観ることのできる場所を目指しています。
このたびトーキョーワンダーサイト本郷では「Oコレクションによる空想美術館-magical museum tour 第3室『内田耕造・栗山斉・COBRAの部屋―幻想のHOTEL magical』」を開催いたします。
昨年度より引き続き開催する本展覧会は、岡田聡氏のコレクションにより構成され、美術館の常設展のように東京で恒常的に現代日本の若手アーティストの作品を観ることのできる場所を目指しています。また、様々な交流が生まれることを目的に「TWS-Emerging」や「INDEX#4」など、学生や20代・30代の若いアーティストが関わるプログラムを同時開催しています。昨年度は「第1室:桑原加藤の部屋―つぎつぎと・なりゆく・いきおいに任せて」「第2室: 東恩納裕一・ 大庭大介・ 三嶋章義の部屋─ デザインと魂」の2つの展覧会を開催し、好評をいただきました。
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トーキョーワンダーサイトでは2001年の開館当初より若手アーティストの支援育成を目的とする「TWS-Emerging」シリーズを行ってきました。2006年からはアーティストだけでなく、企画者(キュレーター)を活動している方々に対する支援育成を目的として、若手企画者による展覧会企画の募集を開始しました。
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トーキョーワンダーサイトでは2001年の開館当初より若手アーティストの支援育成を目的とする「TWS-Emerging」シリーズを行ってきました。2006年からはアーティストだけでなく、企画者(キュレーター)を活動している方々に対する支援育成を目的として、若手企画者による展覧会企画の募集を開始しました。
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トーキョーワンダーサイトでは2001年の開館当初より若手アーティストの支援育成を目的とする「TWS-Emerging」シリーズを行ってきました。2006年からはアーティストだけでなく、企画者(キュレーター)を活動している方々に対する支援育成を目的として、若手企画者による展覧会企画の募集を開始しました。
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このたびトーキョーワンダーサイトでは、「Oコレクションによる空想美術館-magical museum tour」を開催いたします。
現在、東京では恒常的に現代日本の若手アーティストの作品を見ることのできる場所が望まれています。そこで今回トーキョーワンダーサイト本郷では、約半年の期間、岡田聡コレクションによる若手アーティスト作品の常設展示を行います。
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■オープニング・レセプション:
5月5日(土) 17:00~19:00 (参加自由)
現在、東京では恒常的に現代日本の若手アーティストの作品を見ることのできる場所が望まれています。そこで今回トーキョーワンダーサイト本郷では、約半年の期間、岡田聡コレクションによる若手アーティスト作品の常設展示を行います。
岡田コレクションは、日本の若手アーティストの代表となっている作品を数多くコレクションしていますが、それはアーティストが名も無い時代から独自の視点で選ばれたものです。コレクションは非合理さを含めた人間の奥深さを探求する試みの一つともいえるでしょう。これらの作品は、東京という大都市から生まれる多様な感性を映し出し、伝えるという意味においても、個人のコレクションの枠を越え、私たちに迫ってきます。
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若手アーティスト支援として、企画・制作・展示を共に行い、アーティストが自作を前に作品についてクリッティックやキュレータを招いて語り合うレヴューを開催。公募展トーキョーワンダーウォールと連携し、入選者からアーティストを選出し、作品発表の機会を提供するプログラムです。
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"トーキョーワンダーサイトを東京インターナショナルスクールの生徒13日~17日の間(毎日、学年の違う生徒約50人づつ)が訪れ、大きなキャンバス布にみんなで絵を描くワークショップを行いました。
絵本作家の飛鳥童さんを招いてのお話や、ワークショップの合間には、開催中のOut of the Blueを体験したり、お隣の水道歴史博物館の見学も行われました。 "
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若手アーティスト支援として、企画・制作・展示を共に行い、アーティストが自作を前に作品についてクリッティックやキュレータを招いて語り合うレヴューやワークショップを開催。公募展トーキョーワンダーウォールと連携し、入選者からアーティストを選出し、作品発表の機会を提供するプログラムです。