トーキョーワンダーサイトは、トーキョーワンダーウォールと連携して開催する「ワンダーシード」展、「TWS-Emerging」に加え、より幅広く日本のコンテンポラリー・アート・シーンにおける若手アーティストを紹介する機会を作り出すべく、さまざまな批評家、キュレーター、アートコーディネーターとの連携を試みています。
その第一弾として、今回美術評論家・市原研太郎氏に選ばれた8人のアーティストによる展覧会、「ゾーン ポエティックモーメント」を開催致します。本展は「アフター・ザ・リアリティ」(HIROMI YOSHII)につぐ、市原氏セレクションの展覧会となります。